まあまあ、知っている人も多いのですがご紹介。
「懸命に働くのか?それとも賢明に働くのか?」ってやつなんです。
自分の場合は、先にキャッシュフロークワドラントで読んてたので
この物語があったのを知ったのは実は最近です。
(ロバキヨの方が引用したのですね。)
DVDがあるみたいですけど、自分は見てないです。
でわでわ、あらすじへ行きます。
↓↓↓引用
1801年イタリア中西部の二人の若者、パブロとブルーノの物語です。
二人は、ある日大きなチャンスを手にします。夢の実現を目指して日々がんばる姿は、経済的自立を目指して21世紀に生きる私達にも、ちょっとした感動と、ビジネスにおける大きな気づきを与えてくれることでしょう。
ある一カ国では1ヶ月に5万枚以上の売上げ!
世界で爆発的に人気のスポンサリングツールついに日本語版発売!
たとえば、インドネシアやオーストラリアでは、このビジネスを知らない人に権利収入の可能性を、わかりやすいパイプラインのたとえで理解してもらえると大評判!
物語要約
1.むかーし、むかし。ある美しい渓谷の村に、パブロとブルーノという若者がいました。二人は夢を実現するチャンスを探していました。
2.そのチャンスは、ある日、思わぬところからやってきました。仕事は、山奥の泉から、ふもとの村まで水を運ぶことでした。
3.その給料は、運んだ水の量によって決まります。
4. それから毎日、朝から晩まで、二人はバケツを持って、泉と村の間を何度も何度も往復しました。ブルーノは、この仕事と給料に満足していました。そして、給料が増えれば、夢がかなって、すぐに牛や家が買えると信じていました。ブルーノはさらに大きなバケツを手に入れ、運ぶ量と回数を増やしました。
5.一方パブロは、納得していませんでした。そして、泉から村まで、水道管のようなパイプラインを作ることを思いつきました。
6.パブロはまず親友のブルーノに、パイプラインを一緒に作ろうと話しました。けれどもブルーノは、あっさり断りました。
7.パブロは、完成には何年もの努力が要ることも知っていました。これまでどおり平日は、せっせとバケツを運びました。ブルーノや村人たちは、パブロのことをあざ笑いました。
8.ただブルーノは、毎日重いバケツを運ぶことで、体が弱ってきたせいで、ブルーノが運ぶ水の量は、どんどん減っていきました。
9.パイプラインのパブロは何ヶ月も必死に働きました。
そして、ついにパイプラインは完成したのです。。。
さて、このあと、二人はどうなったでしょう・・・。
http://www.ibocity.jp/index.php?main_page=pubs_product_book_info&products_id=33
↑↑↑
姉貴が激しくいい話だ!!って絶賛してたので検索。
んーなるほど。
こういう話をして「権利収入」の素晴らしさを教えるわけです。
ですが、残念ながらパイプラインの所有者はニューウエイズです。
現実は、ニューウエイズ、もしくはアップが、
「パイプライン作ってくれよー、俺はお前らのケツを叩くからさー。」
って鼻くそほじりながら言っています。
こいつら、何もしないんです。
そして、鼻くそをほじってたニューウエイズ&アップが
あなたの作ったパイプラインから、水を取っていきます。
こいつら、何もしてないんです。
勝手に水を盗んでゆきます。作ったの俺だろうが!!
残念、パイプラインの所有権はニューウエイズですから。
「作ってくれてありがと♪」
やつらにすれば、こういう感じ。笑いが止まりません♪
ダウンを働かせるにはいいDVDだなと思いました。
基本的にいいように使われますけど、
ちゃんと尻尾振り続ければ、あなたも鼻くそほじれるようになれます。
そんな話です。(ニューウエイズをやる場合限定ね。)
