何を間違ったのか、自分のところにこんなメールが来ました。
身近にニューウエイズ関係者がいるから、自分のメルアドがどっかに紛れ込んだのか?
シズルのメールもたまに入ってきます。
チェーンメールの如く広まっているようです。
どうやら、多くの方に送信して欲しいようなので、
彼らの要望に答えて、自分から皆さんにも送信したいと思います。
読みにくいから改行はしましたー。ヨロシクね。
↓↓↓転送
エプスティン博士が出された著書『ガンからの警告』ですが、
あれは"日本に住む皆さん"に向けて書かれた本だそうです☆
エプスティン博士は、実は物凄く日本を愛していらっしゃる方でした。
日本の歴史については、我々よりも遥かに多くの知識をお持ちで、日本の政府、
様々な分野に渡る企業や その市場についてを勉強されておられる…とのこと。
そんな中で、日本政府や企業は、守るべき消費者をないがしろにし、
利益を追求する実態に直面し、博士ご自身が立ち上がらなければ…との思いから、
日本政府や企業に対する批評、批判を数多く出されて来たそうです。
その中でも 最も強く訴えて来られたのが日用品や化粧品が
消費者に及ぼす危険性について…でした。博士の活動として政府や企業と戦うのも必要。
でも、もっともっと"日本の消費者に"実態を知って欲しい…との強い思いから、
あの『ガンからの警告』は出版されたそうす!!
ですから皆さん! NWを広める立場として、
正しい知識を持つ為にも、必ずあの本は熟読しましょう!!
エプスティン博士の想いが詰まっているあの本に、
『安全な製品を提供する会社』として、NW社を紹介しています! …ということは、
私達は自信を持ってNWを伝えられますよね(^O^)/
【ミニ情報】
こういった博士の活動は世界規模に及んでいるのは言うまでもありませんが、
当然その活動を善く受け取らない、博士を敵視する人達も数多く存在します。
そんな中で、博士は過去"暗殺の危機"に直面したというのは本当の話しだそうです(>_<)
そこまで博士は我々消費者の為に身体を張って戦ってくれている!
それを知ったら、NWを伝えることに『びびって』なんかいられませんよね!!!
皆さん、NWを伝える時は、堂々と、大きく胸を張って伝えましょう!!
次に、NWに新設された『サイエンス アドバイザリー ボード= 国際科学諮問委員会』において、
エプスティン博士がどのような立場をとられて行くのか…について。
エプスティン博士は、製品の安全性を監視する立場を取っていくと同時に、
更に製品の安全性を高める為のアドバイスや、
より良い製品を開発する為に必要とされるであろう科学知識(サイエンス)や
技術知識(テクノロジー)の提供、また、製品を市場で広める為に必要とされる
マーケティング分野でもアドバイザー的立場をとって行かれる予定だそうです。
エプスティン博士曰く、NW社の製品は十分『安全』に値する物ではあるが、
更に安全性を高めることの出来る点もあると言っておられました。
オーナーが変わることにより、
製品の安全性が損なわれるのでは…と心配していたメンバーもいたようですが、
実際には損なわれるどころか、過去着手に至らなかった点も改善していくとのことなので、
益々 安心して使える製品に今後なっていくことが分かって頂けたのではないでしょうか(^_-)☆
エプスティン博士は、私達消費者の為に身体を張って、本当に頑張って下さっています!
また私達の活動をもバックアップして下さるエプスティン博士に対して出来る最大の恩返しは、
私達がNWを更に普及させ、博士が目指す「政府や業界の意識を変えていくこと!!」
→要するに私達が成功すること!…なんですね☆
これはエプスティン博士への恩返しに留まらず、
多くの人達を結果的に『理不尽なリスク』から救い出すことにも繋がります!!
『NWを広げている私達は神の仕事をしているんだよ』
…とエプスティン博士が以前言われた理由を肌身で感じることが出来ました!
↑↑↑
はい、今回は転送だけです。
自分個人は「敵視」も「暗殺」もする気はございません。懐疑的なだけです。
あと博士が超人的だな、と。
気になったのは、
博士が目指す「政府や業界の意識を変えていくこと!!」
→要するに私達が成功すること!…なんですね☆
が、「んーどこで「要するに」なんだ?」って思うわけです。
成功ってなんですか?僕は君達に問いかけたい!!
そんなこと思いました。
これ以上のツッコミは入れないで、今回は終わり。
