一部で有名な中川さんの本、発売されてました。
(面識ないけど。)
| ニューウエイズ 12の非常識 | |
![]() | 中川雄二 四海書房 2008-07-09 売り上げランキング : 727 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
<アマゾンさんからの引用、開始>
内容紹介
08年春、ビジネスに携わる一部の人々の不正行為を理由に、新規リクルート禁止の行政処分を受けたニューウエイズ社。処分が解けてからは、従来をさらに上回る勢いで、業界トップのアムウェイを追撃する構えを崩しておらず、その動きには、まったく衰えがみえません。ニューウエイズ社のこの比類のない“強さ”の秘密は一体何なのだろう? この素朴な疑問に、ニューウエイズに関するフィールド研究の第一人者と目されるアメリカ人の女性著者が、豊富なデータと独自の会社観・ビジネス観で挑んだ、かつてない“ニューウエイズを知るための”本は、同時にニューウエイズを正しく理解する“最高の教科書”とも言われています。さらに、ニューウエイズのビジネスと製品にくわしい訳者を得て、読みやすく、わかりやすいと大評判。“ニューウエイズ・ガイドブック”の決定版として、多くのディストリビューターに愛読されています。ディストリビューターの意識改革と、新規リクルートのための恰好の補強材料とも言える本です。
内容(「MARC」データベースより)
謀略的なアンチ情報を粉砕するニューウエイズの本当のチカラとは? 他を圧倒する「独自性」はどこにあるのか? ニューウエイズの12の非常識を紹介する。
著者について
1962年米国オハイオ州アクロン生まれ。大学で栄養学と心理学を学び、栄養士として同州の病院に勤務して自ら栄養療法を実践。95年来頻繁に来日して漢方療法を学ぶ一方、キャリアのあるネットワーカーの母親の影響を受け、02年からネットワークビジネスに携わり、2年を経ずに大きな成功をおさめる。その後、独自にネットワークマーケティングの研究を開始、ユタ州ソルトレイクシティにたびたび赴いてニューウエイズ、ニュースキンほかの有力企業を研究。この間、日本のネットワーカーの啓蒙のため、ジョン・ミルトン・フォッグ『噂の鉄人』、マーク・ヤーネルの『最高の一年』(未刊)の日本での翻訳出版をプロデュース。日本のニューウエイズのマーケットに精通し、ディストリビュータとの交流も深く、ニューウエイズに関する深い知識と分析力には定評がある。今回、同じくニューウエイズの製品とビジネスを熟知する中川雄二氏の自在の解釈訳を得て、本書の出版が実現した。その意味で本書は、タマラ・バーコフ、中川雄二両氏の共著ともいうべきものである。
<アマゾンさんからの引用、終了>
内容紹介の
>>08年春、ビジネスに携わる一部の人々の不正行為を理由に、新規リクルート禁止の行政処分を受けたニューウエイズ社。処分が解けてからは、従来をさらに上回る勢いで、業界トップのアムウェイを追撃する構えを崩しておらず、その動きには、まったく衰えがみえません。
の、
「一部の人々の不正行為を理由に」の部分には、僕は反対ですし、
(首から下の胴体も、人間の一部って考えならば賛成。)
「従来をさらに上回る勢いで、業界トップのアムウェイを追撃する構えを崩しておらず、
その動きには、まったく衰えがみえません。」
の部分は、今期の売り上げが何億なのか、
DT数の増加率はどうなったのかのデータが、上がってきていないので判別できませんね。
今のところ(2008の07時点)は「寝言」でしょう。
で、
内容(「MARC」データベースより)
の、
>>謀略的なアンチ情報を粉砕するニューウエイズの本当のチカラとは?
他を圧倒する「独自性」はどこにあるのか? ニューウエイズの12の非常識を紹介する
は、
ぜひ、アンチ情報を粉砕してください、ってのが僕の率直な考えです。
スタンスが噛み合わないので粉砕されるわけがありませんけどね。
「策略的」の部分は、プラスの情報をあまり書かない僕にはピッタリかもしれませんが、
そんな「策略的な人」ってのはアンチにはあまりいないと思うんですけどね。
まあ、ほぼ偏見だらけの紹介文ですよね。
こんな感じで文句言ってみましたが、僕は読んでみます。
これ以上の意見は読んで気が向いたときにします。(多分書かないけど。)

